こゆき クローズアップクリトリス

こゆきちゃんのクリトリスをじっくり観察する。まずは服を脱いでウェッティでカラダを拭く。うなじ、首筋、乳首、そしてまんこ。乳首にははっきりと黒い毛が数本。まんこは既に濡れていて白濁した汁が膣から溢れ出ている。カメラの前で大股開き。正面、やや斜め位置にカメラを設置。クリトリスをどアップで接写。小綺麗に沿った土手。ビラビラの周りには剃り残し陰毛。何故か大陰唇の内側から1〜2cmくらいの剃り残し陰毛。クリトリスの皮は綺麗な薄橙色。そしてクリ豆はうっすらとピンク色。

こゆき 大開脚おまんこの動き

小柄なこゆきちゃん。ちょっとおどおどした表情を浮かべながらそっと目を閉じる。足を大きく広げると真っ赤な下着。パンツを脱ぐと無毛まんこ。足を広げると一緒にマン肉が引っ張られビラビラが広がっていく。こゆきちゃんの割れ目の中にはこびり付いた恥垢が匂ってきそうな感じにびっしりこびり付いている。

こゆき ワレメに挟むオンナ

ぱっくりとはっきりとした大きなワレメが特徴のこゆきちゃん。今回はこの大きなワレメにいろいろなものを挟んでもらおうというフェチ感たっぷりの企画。コインに電池にビー玉、おはじきと次々にいろんな物をそのワレメに隠して(?)いく。戸惑いながらも、終始笑顔で積極的に挟み込んでいくこゆきちゃん。でもなんだか湿ってきているような。見られていると興奮してきてしまうらしいので、今日はこのまま帰ってもらおうと・・・

こゆき 被害妄想オナニー

愛らしいこゆきちゃん。でも今日はなんだか今日はご機嫌ナナメ。「どうせ私なんて・・・」と突然ぼやきだす。何事かと思えば、今度は体を弄り始めた。服を捲り体中をサワサワサワサワ。どうやら彼氏がいないことをぼやいているらしい。私のことなんて誰も見ていないんだからオナニーしちゃってもいいわよね、と大胆に足を広げおまんこをいじいじ。自虐して感じてしまっているのか。行為はエスカレートしとうとう全裸に・・・

こゆき 電マ放置

手足を固定され、股間に電マを固定されたこゆきちゃん。切なそうな表情を浮かべたこゆきちゃんに容赦なく電マのスイオッチオン!静かな部屋に電マのモーター音とこゆきちゃんのあえぎ声だけが響き渡る。当たり所があまり良くないのか、逝きたいのに逝くことができずさらに逃げることもできない。しかし全裸になり、強運転モードになると一転、声も大きくなり体を捩らせたこゆきちゃんはついに・・・

こゆき 電マ放置

手足を拘束され、股間に電マを固定されたこゆきちゃん。切なそうな表情を浮かべたこゆきちゃんに容赦なく電マのスイオッチオン!静かな部屋に電マのモーター音とこゆきちゃんのあえぎ声だけが響き渡る。当たり所があまり良くないのか、逝きたいのに逝くことができずさらに逃げることもできない。しかし全裸になり、強運転モードになると一転、声も大きくなり体を捩らせたこゆきちゃんはついに・・・

こゆき まんぐりオナニー

久々登場のこゆきちゃん。大胆まんぐり返しでオナニー!ピチャピチャと自分の指を舐め、ひたすらにクリトリスを弄り続けるこゆきちゃん。だんだんと息が荒くなり、甘い声も漏れ出す。弄る指は激しさを増し、ついにおまんこに挿入する。あんまり激しくないけれど、きっとこゆきちゃんの好きな弄り方なのだと思うと興奮すること間違い無し!気持ちいい気持ちいい・・・と、心の底から囁くような声が色っぽい。

こゆき 自画撮りオナニー

カメラを足下から引き寄せ股間へ。スカートを捲るとピンク色のパンティのクロッチ部分に茶色い染みが縦に浮き上がっている。普段からおまんこを濡らしている変態こゆきちゃん。まずは大好きなスティックローターでクリをピンポイントで刺激。メリハリのあるおまんこの形。クリを川の上からピンポイントで刺激。これだけで十分おまんこからはヌルヌルの汁が溢れんばかりになっている。そして少し大きめのアナルパールをヌルヌルのおまんこに挿入。ズコズコと膣内を刺激すると白濁した粘っこい汁が…

こゆき 涎とマン汁

全裸のこゆきちゃんがアクリル板を手に持ち大きな口を広げ吸い付くきキス顔を見せてくれる。ヨダレをダラダラと垂らしながらアクリル板をベロベロと舐め回す。アクリル板を持つ手ともう片方はおまんこに。指で最も敏感で感じる部分をコリコリと触っている。すると吐息でアクリル板が曇り始める。終始ベロを出し入れしてアクリル板に吸い付きヨダレを滴らせてクリをコリコリするオナニー。

こゆき 憑依〜女性目線編〜

外出から帰ってきたこゆきちゃん、なんだか雰囲気がいつもと違う。自分の外見に驚く彼女はどうやら中身は男性のようだ。女性の身体に興味津々の彼は、こゆきちゃんの身体をいいように弄ってゆく。乳首をひっぱたり転がしたり・・・でも一番気になるのは下半身のようでさっそく弄り始める。オンナの体ってこんなに感じるんだなと、クリトリスの初めての感覚に癖になりながら何度も逝ってします。それでも飽き足らず今度は・・・